木村拓哉、ナビとジョン

「ナビ」はインタビューのみで構成せずに、 俳優木村拓哉の軌跡を追うような記事。読み応えが結構アリ。

結びの文でライターさんは木村ファンかと思った。「木村拓哉に戻れば、いつもの柔らかな笑顔を見せてくれる。

それが大きな救いだ。男気があり、豪快だが純粋、慎重ではあるが即決型である。

(と私は思っている) 木村拓哉では、まず体の線が細すぎるのだ。このドラマのキャスティング、強いて賛同するならば北大路欣也。