木村拓哉、円熟

浅田次郎のようにはいかない。『華麗なる一族』の木村拓哉が、どんな役をしても、良くも悪くも木村拓哉のように、浅田次郎はどんな作品を書いても浅田次郎。

だたしこの作家、年と共にますます深みを増す。稲垣吾郎の世田谷のマンションをでまちしたりする。

千葉の木村両親のブティックを見てくる。ホワイトシアターSMAPカウントダウンライブに行く。

初めて三列目で木村拓哉を拝む、泣いた。KinkiとV6のファーストライブに行く。